鳥の目、虫の目という言葉があります。鳥の目とは、俯瞰から全体を見渡す目。つまり大局的に判断する時に必要な視点です。

そして虫の目というのは、地上の虫の目のように、現場に即して、ひとつひとつの小さな事実や小さな動きを見逃さずに、正確にモノを作り上げていくときに必要な視点です。

アイムの目は、鳥の目と虫の目を併せ持った視点で、私たちにしかできない発想をし、いろいろな立場を考えて物事を見てクリエイティブします。